初体験?夜間診療
2006年02月27日 (月) | 編集 |
と、いっても、すこーし病院に診察券出すのが
遅かっただけなんだけどなぁ。

帰宅してみんなのご飯をあげたあと、
ララちゃんの異変に気付いた。

何度も何度もおトイレを出たり入ったり。

頻尿のサイン。
おトイレでふんばってるところをゲットし
病院へ。すでに診察時間はすぎていたけど
もし、おしっこが詰まっていた場合、
命にかかわるから、さすがに焦った。

もう8時前だというのに、まだ病院はコミコミ状態。
夜間診療って言ってもいつもといっしょじゃん。
またもや長い待ち時間ののち、診察。
レントゲンも血液検査もしてもらったけど
おしっこはちゃんと出ていたし腎臓も大丈夫。
どうやら、残尿感がある膀胱炎だったみたい。

今日からの三日間点滴の刑で許してもらった ^^;

帰宅したララちゃんには、ちゃとらんととらちゃんが
優しくなぐさめてくれて、りさちゃんも様子を
見にきてくれたり、うちの子たちの
優しい面を再確認させてもらった。

それにしても、夜11時すぎてからの晩御飯って。。。
胃に来ますね ^^;

今日はコメントへのお返事、さぼらせてくださいね。


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2006/02/27 23:41 | ★にゃんずの日常★ | Comment (2) Trackback (0) | Top▲
 情報求む・インターフェロン
2006年02月27日 (月) | 編集 |
リトルさんが、インターフェロンについて
情報を求めてらっしゃいます。

こちらでも紹介させて頂きますね。

>>>

どなたか抗ガン剤インターフェロンの投与で猫の癌を克服した経験をお持ちの方はおられないでしょうか。また、インターフェロンについての知識であれば教えていただきたいのです。大吉は、胸部リンパ腫瘍で日々呼吸が苦しくなってきております。白血病ですからプレドニン剤が効かないかもしれないと懸念しておりましたが、効いたようでなんとか今日まで生き延びてまいりました。でも、もう時間がない。
獣医師は、大吉にインターフェロンが有効かどうか不明だとおっしゃってます。もし、有効だと判断したならば当初にすすめていたともおっしゃってます。
私は大吉がらくなのであれば、たとえ死に向かっていくのだとしてもその道を選びたい。インターフェロンで生き延びたとしても大吉が苦しいのなら選びたくないです。長く生きることだけが幸せではないと思う。小さなからだです。苦しませたくないです。でも、ひょっとしたら・・・
インターフェロンは、大吉をらくにしてくれる薬なのでしょうか?

>>>

以上です。

リトルさんのブログはこちら

私はインターフェロンの知識も、自分の猫に打ったことがなく
リトルさんからのSOSを応援するすべがありません、
どなたか、知識がある方、手を差し伸べていただけませんか?
よろしくお願いします!



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2006/02/27 23:32 | 緊急SOS | Comment (13) Trackback (1) | Top▲