男はびしっと!★追記あり
2011年04月23日 (土) | 編集 |
昨日の記事で、なんとなく、やる気がなくなったちゃとらん。



でも、それじゃ、男がすたる!



ここは、びしっと!



ぼくってかっこいい!




おお



目にもとまらぬ早業!!



だんだん



乗ってキター





乗ってきたっ!



うるあああ



ちっちゃいジャンプも披露!



足が床についてるけどねw




どぅえええ



あ、ちょっと足が床から離れたww



もう止まらない!




チーン。




しょ、笑子たんww





あ、笑子たん、逃げろっ!


                ▼やべっ!逃げろっ! 
ドドドッ



危ない危ない
突撃食らうところやったね





▼まだまだ若いw

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東北地震犬猫レスキュー.com






皆さん、ご存知かと思いますが、
福島第一原発周辺20kmが立ち入り禁止区域になりました。
様々な愛護団体さんが、関係各所に働きかけていますが
一番大切なのは、世論、だと思います。
昨晩から、 LOVE&PEACE Pryさんが撮影した動画(一部、綾くんも映ってます)が
報道番組等で放映されていましたね。

熊本で活躍している、 にゃわんさんのブログ に、原子力保安院あてのメール作成文例が紹介されていました。
大変よくまとまっていて、わかりやすく、かつ大切なことを
うまく伝えられるような文章になっています。



▼原子力安全・保安院ご意見フォーム▼
https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html
20キロ圏内に取り残された動物救助のためのお願い

1)20キロ圏内での愛護団体、ボランテイアの活動の継続
徘徊犬猫その他愛玩動物の保護捕獲は私達の様な
動物ボランティアでなければ成し遂げられません。
経験と技術が無ければ救助は困難です。
私達は自己責任で活動しており、この区域で活動したことによって
将来、健康上の問題が発生してもいかなる苦情、
要求を行うことはありません。
圏内への出入り時に警察の荷物チェックを受ける等
いかなる条件にも従います。
動物ボランティアが活動時間や装備等必要な条件を満たした上で、
引き続き20キロ圏内で活動を続けられますようお取り計らい下さい。

2)飼い主自身によるペット救出
ペットを飼い主自身が連れ戻すことができるよう車両の準備を
お願いします。
遠方避難等で飼い主自身が赴けない場合、
愛護団体等が代行できるようお願いいたします。




私もこちらのメール雛形を使って家畜のことも
付け加えて送ってみようと思います。

マスコミ各社もようやく動き出してくれているようです。
原子力・動物愛護・人命 いろんなことがからんで
マスコミも動きがとりにくかったのもかもしれません。



★追記★
ご意見フォーム追加します。
首相官邸 http://www.kantei.go.jp/
内閣府 https://www.cao.go.jp/
農水省ご意見ページ https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html
民主党ご意見ページ https://form.dpj.or.jp/contact/
自民党ご意見ページ http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html
公明党ご意見ページ https://www.komei.or.jp/contact/
環境省ご意見ページ https://www.env.go.jp/moemail/

コメント欄にも情報頂いています。
情報ありがとうございます!
お時間のある方はぜひ、お願いいたします。



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2011/04/23 06:31 | ★にゃんずの日常★ | Comment (13) | Top▲