老いるということ
2006年02月23日 (木) | 編集 |
昨日、動物病院での出来事。

混み合った待合室で、入院していたゴールデンに
面会にきた母子がいた。

そのゴールデンは右後ろ足が剃られて手術の痕があり、
左前足には点滴のチューブがついていた。

その子は、飼い主に会えて嬉しかったのだろう、
中年の女性のそばにとことこと歩いていった。
一緒にいた、小学生高学年とおぼしき娘も
ゴールデンを優しくなでていたのだが。

そのゴールデンはその場で血便まじりの
ひどい下痢をしてしまった。

娘は「臭い!」といったきり、鼻を押さえて
ゴールデンから離れた。

飼い主の女性も成す術がないのか、
犬のリードを短く持ってオロオロしている。

後ろにいた、高そうな猫をキャリーに入れた
女性も鼻をつまんでいる。

確かに、待合室にはひどい臭いが充満していた。

病院のアシスタントが、雑巾やペットシーツを
取りにいってる間、誰も何もしようとしない。

私も普段なら、病院用バッグには必ずペットシーツを
入れてるのだけど、あいにく、手持がなく、
とりあえず、ゴールデンのお尻をふいてあげようと
ティッシュを取りだし、ふこうとしたら、
飼い主がようやっと「すみません、ふきます」と言った。

私と一緒にゴールデンの汚れたおしりとしっぽを
ふいた飼い主は泣いていた。

飼い主は泣くのに忙しいのか、絶句している。

大丈夫やで、
大変やな
しんどいんやな
おかあさんに会えて嬉しいんやな
ようがんばってるな
きみ、何歳や?
そうか、まだまだがんばらなあかんな
はよ、ようなって、お散歩いこうな
元気になろな

そんな言葉を私がゴールデンに話しかけると
飼い主もようやっと気持ちが治まってきたようだった。

すみません、すみませんを連発し、
離れた場所から凝視していた娘もようやっと
そばにきて、ゴールデンの頭をなではじめた。

聞くとゴールデンは11歳だと。
大型犬の寿命は短いと聞く。
体調を崩して入院しているこの子が
元気になることを願ってやまない。


以下・・・ちょい、吼えてみる。




だが、しかし、
動物医療が進み、ワクチンの接種をするようになり、
犬猫の寿命は飛躍的に伸びたと言えるだろうが、
我が子とした動物たちが老いたとき、
ちゃんと診ていけるのか。

老いた子や病気になった子を手厚い看護で
支え、時には寝ずにそばにいて見守って・・・
そして見送って、心のこもった葬送で亡くなった後も
その子たちのことを胸に秘めて頑張っているayaさん
の姿を間近に見ているから
どうしても、ギャップを感じてしまうのだ。

動物たちに対する愛情の深さはさまざまだろうが
やはり、動物たちをまるで着飾るための
アクセサリーのごとく扱う人々を
多く見てしまうと、違和感、いや、
嫌悪感すら感じてしまう。

ペットブームなどと言ってあおりたてる今の
メディアにもペット産業にも、責任はあるのだろうが
一番、問いたいのは個人の資質の問題。

全国の保健所で殺処分される子たちの
数は、先進国としては恥ずべき数字になっているのだ。

ペットブームの追い風をうけ
流行りを過ぎた犬たちが、そのブームから
少し遅れて収容されるのだ。

つれてくるのはその子たちの飼い主。

流行りじゃなくなったから
老いたから
病気になったから
引越しで飼えなくなったから
結婚相手がアレルギーだから

などなど。手前勝手な理由が並ぶという。

だがしかし、あきらかにブランド犬とわかる子で
健康な子には里親が見つかることもあるという。
ネット上でもその子たちを助けようとしている
人もいる。たまたま、見てしまった収容所情報なんかを
拾ってきてmixiなんかで「誰か何とかしてください」と言う。

>里親掲示板では普通、こういった「丸投げ」書きこみは
削除対象になることが多い


もちろん、みんな善意でのこと。

でも、ブランド犬じゃない子たちの命はどうなんだ?
いかにも雑種、という子たちは?
病気の子は?
怪我している子は?

考えだすと切りがない。
拍手する



2006/02/23 21:13 | ★にゃんずの日常★ | Comment (9) Trackback (0) | Top▲
コメント
この記事へのコメント
nekomamaさま>
そうですね、何を望んでいるか、
それを知ることはとても大切だど
私たちのアンテナがちゃんと立ってるかどうかも
問題になってきますよね。
どれだけ、その子に寄り添うことができるのか?
ゴールデンの飼い主さん、おそらく、これから
はじまるであろう、介護の日々に
心を痛めつつ、ちゃんと前を向いてくださるのでは
ないかなぁと思っています。
以前、北海道を旅行した時にうさぎ園みたいなところを
訪れたことがあるんです。その頃はまだ毛皮の
現実なんて知らなかった。
案内してくれた女性は、たくさんいるうさぎを
かわいいでしょう、と紹介しながら、ファーの
キィホルダーを手にして、そこで一番の器量よしだと
言う子をなでながら、「この子はこんなにかわいいから
きっと素敵なキイホルダーになりますよ、おみやげも
売ってますよ」みたいなことを口にしたんですね。
その当時、毛皮の知識がなかった私でも
さすがにゾーーッとして、すぐにその場を去りました。
さまざまな職種があって、皆、それぞれに糧としている
わけだから、簡単に否、ということは難しいかも
しれないと思うのですが、やはり需要があるから
供給がなりたつのですよね。生活のために
必要な極北の民が自分たちが狩りで得た毛皮を
帽子なり襟巻きなりに加工するのはわかるのだけど
バックやキィホルダーに毛皮をつけても意味がない、、
と思わざるを得ません。。

myamo32さま>
こんにちは、いらっしゃいませ!
飼い主さん、おそらく、パニックになられたのでは
ないかなと思います。今まで普通に暮していたのに
急に体調が悪くなり、あげく、粗相までしてしまった、と。
きっと、単純に悲しかったんだと思うのです。
ですが、その場でオロオロしてもはじまらない、
汚れた床を拭くこと、そして、入院生活を頑張ってる
自分の大切な子をまずねぎらってあげてほしかった。
残念ながら、あの場では他に待っていた人々は
皆、一様に鼻をつまんでイヤそうにしていました。
私はそのことも悲しく辛く感じました、、、
排泄物が汚い、臭いのはあたりまえ、
でも、今、ここでこの子が排泄したということは
大好きなお母さんにあえて嬉しい、ホッとしたことの
現れかなと思ったりするのです。
実際、その子はずいぶんと気持ちよさそうな顔を
していたので、つい、
「えらい、気持ちよさそうにしてるなぁ、
ケージの中やったら、なかなかうんちできひんもんなぁ」
と話かけてしまいました。
この子だけではなく、多くの人々が通る道、
老いた人や動物が虐げられるような世の中に
日本はなってはいけない。
若い、美しいことを最良とすることに私は異議を
唱えたいです。

鍵コメのMさん>
泣かせてしまってごめんなさい。
少しホッとするお話をひとつ。
私の行ってる病院には、年老いたハスキー犬を
つれてくる男性もいるんです。見るからにコワモテ
なのに、ハスキーくんに対する態度のなんて、優しいこと。
本当に心から大切にして、愛でてらっしゃる様子なんです。
そういう飼い主さんにはつい、話しかけてしまう。
話すと、そりゃあもう、我が子自慢で ^^
どれだけ大切にされてるかよくわかる。
ご夫婦で毎週、年老いた猫の点滴に来られている方もいて、
こちらは、お外の子の保護もされてて、カラスにつつかれ、
子供たちに追いかけられたりしていた子もつれて
こられることがあります。診察台の上で失禁しちゃう子なのに、
本当に優しく接しておられます、、、
動物たちはちゃんと人間を見ています。
話す言葉はわからなくても、ちゃんと心で感じ取って
くれてるのではないかなと思うのです。
私たち、人間の側がもっと高まっていかなければ
ならないです。子供を狙った犯罪が多発していて、
古くから日本人は道徳心が高く、こういった異常犯罪は
なかなか起こらないだろうと思っていたけど
今は違います。自分の身は自分で守らなければならないし、
子供たちは、知らない大人をとても警戒します。
時代の流れかもしれないとはいえ、とても悲しいこと。。。
やはり、私は個人の資質を高めていかないと
この国はもうどうしようもないと思ってしまうのです。
お金で買えるものはたくさんありますが、
お金で買えないものは、とても少なく、
またそれは大切なものばかりなのです。
2006/02/24(金) 22:52:50 | URL | なおちゃん@もも組 #vJ5On1Uc[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/02/24(金) 11:37:58 | | #[ 編集]
こんばんは。お邪魔致します(^^)

この飼い主さんは、どうして泣いてしまわれたのでしょうね。
パニックになってしまったのか、周囲に恥ずかしかったからなのか。
それとも、おそらくは小さな頃からともに暮らしてきただろう子の老いを目の当たりにして、切なさが極まってしまったのか。
どれにしても泣いている場合ではないのですが、それでもできるなら三番目の心情であってほしいなと個人的には思いました。
歳を取れば、あちこちガタがきたりシモが緩くなったりするのは当たり前のことですよね。
そして、そうなってからも最後まで慈しむのも当たり前。
今後、このお母さんがお嬢さんにそう教えてくれることを切に願います。

なおちゃんさんの言葉、ゴルくん(ゴルちゃんかな?)きっととっても嬉しかったでしょうね。
飼い主さんも、どれだけほっとされたかと思います。
しかし他にもたくさん人がいただろうに、誰も何もしようとしないってどーいうこと!自分とこの子だけが可愛いんかい!…って、変なところに憤ってしまいました(^^;)
2006/02/24(金) 03:35:29 | URL | myamo32 #TRL3c4kQ[ 編集]
生きるということ。老いるということ。そして病むということ…
結局のところ、その子が何を望んでいるのか、を見極めなければいけないと最近痛切に感じます。
 
その子が何が何でも生きたい!と思っているのか、または知らないニンゲンも知らないニオイも怖い、イヤ!と思っているなら、病院へ連れて行って治療を受けさせることは、治療の効果以上のマイナスでしかないのではないかとか。
 
その子にどれだけこちらが信頼されているかのバロメータなのかもしれないけれど、嫌がることを無理やりやることはやっぱりできないと思ったりもするのです。
 
そのゴールデンの飼い主さんたちにとって、その子は「イヌ」以上でも以下でもなくて…家族ではないのかな。
だって、生きているからこそ、くさいけど、ウンチも出る。
体調が悪いから、嬉しい!って感情が昂ぶったことで、体の制御ができにくくなってしまっているのだと、仕方のないことなんだと自然に考えられれば、そういう反応にはならないのではないかと。
 
命を「買う」ことに違和感のない人間には、その辺はわかりにくいのかもしれないですね。
 
リアル・ラビットファーのバッグを片手に、ペットショップのカゴに入れられたウサギを見て可愛い~と金切り声を上げる女の子たちの神経がわからないニンゲンであってよかったと、思わなくてすむ日はいつになったらくるんでしょう。

2006/02/24(金) 00:25:20 | URL | nekomama #-[ 編集]
mimifreeさん>
いろんな思いがありますね、、
どうしてやれば一番よかったのか。。
ayaさんですら、オドちゃんが亡くなったとき
もっとしてやれることがあったのではないか、
オドちゃんは幸せだったのか、
ずっと考えておられました。
きゅうちゃんの時もそうだった。
きゅうちゃんはayaさんの腕の中で
虹の橋に向かったんです。。。
しんどい治療いっぱいしてごめんねと
いう気持ちでいっぱいだったと思います、、
mimifreeさんもそうなんですね、
どれだけ、動物の心に寄り添おうとしても
私たちは共通の言葉を持たない。
心と心でどこか触れ合うことが出来る何かは
もちろんあるけれど、明確に伝えあうことは
難しい。その子がどうしてほしかったのか
どうしたらよかったのか、何度考えても答えは
でないですよね、、、
今、いる子たちを精一杯幸せにすること、
これすごく大切だと思う。
身の丈にあったことやっていかなくては。。
>私、すでに身の丈超えてるけど~(爆)
あのゴールデン、気になってます。
娘さんの態度が鼻について、すごくイヤだった。
排泄物が臭いのはあたりまえ、そんなん人間も一緒。
子供は残酷ですね、あんなにかわいがってなでなで
していたのに、下痢したらすぐさま離れて鼻を
つまんで。なんだかやりきれない思いがしました。

はい、器、大きくしていきましょうね。
2006/02/24(金) 00:11:30 | URL | なおちゃん@もも組 #-[ 編集]
にいまんさま>
そうなんですよね、、、
お店のケージに入れられて、買ってもらうのを
待ってる子たちがいて、
「かわいいーコレほしー」と
騒ぐ若い女の子を見て、オエーと思ってしまう
ことも多々ある、今日この頃。。。
コレと言って買われていった子は
「もうコレいらな~い」
と言って捨てられちゃうんじゃないかと
思ってしまうんですよね、、
癌だった子、5年も元気で生きてくれたんですね、
私もみおちゃんを保護したとき、もうすでに
ひどいよだれが出ていたし、いつも
しんどい状態だったから、よくもって1年じゃないかなと
思ってました。こんな体調で、よく子猫4匹も
元気にどの子も風邪ひかさずに育てるとは、
なんてすごいオカン猫なんやと尊敬の念で
見ていたから、少しでも長く家猫生活満喫
させてあげたくて。。。でも、もう保護から
3年たちました。保護当時よりもはるかに体調は
いいし、毎日くっちゃ寝して幸せそう。
そういうのがこちらにも力を与えてくれるのですよね。
はい、収容所の子たちに心を痛めている人々は
数多くいます、必死で助けようとしている
人たちもたくさんいる。でも持ち込む人がいる限り、
処分はなくならない、、、
以前、保健所の獣医さんが作ったHPが
あったのですが、閉鎖されてしまいました。
見てなんども泣いたんです、辛い写真と辛い言葉
ばかりのHPだったけど、真実を伝える素晴らしい
HPでした。

りぷりぷさま>
わーん、りぷちんの保護経緯をこないだ
読んで泣いてしまったよう TT
今はあんなに幸せそうなのに、きっと
りぷちんは怖かっただろうと思う、、、
ビニール袋に入れられてどんな思いがしただろうと。
犬も猫も、小動物たちも、その価値感は
それぞれだけど、どんな命も粗末にしては
ならないし、粗末にする人間は人にも同じだろうと
思ってしまう。
老いたら少しボケたりするのは人間も犬猫も一緒、
足腰弱くなったり目が見えにくくなるのも
一緒ですよね、、
以前、ランニングの友達がパグを飼ってて、
そのパグは亡くなったお姑さんが大事にしてた子で
形見だと思って、それはそれは、大切にしてた。
でも、パグも年取って体調も悪くなって
ずっと病院続き。その友達は自分の実のお父さんの
体調も悪かったし、本当に目がまわるぐらい
忙しかったのに、なんとか時間をみつけて練習してた。
パグが亡くなり、お父さんも亡くなって、
彼女が見つけた仕事は介護の仕事でした。
今は朝ランを楽しみながら、精一杯仕事するのが
彼女の何よりの癒しなんだって。。。
老いても障がいがあっても、生きる権利は必ず
ありますよね。自分もいずれ、両親に介護が必要な
時期がくれば、頑張らなければならない、
うちの子たちが教えてくれたことがきっと
役に立つときが来るだろうと思ってます。
2006/02/24(金) 00:04:40 | URL | なおちゃん@もも組 #-[ 編集]
T_T
はじめて、猫をちゃんと飼った時。
子供の時はよく野良猫を拾って家に連れてきたり、目の相手いない捨て猫を育てようと、結局は育つ前に逝ってしまったり。。。
その猫はさび猫のメスで、去勢もしました。
12年は生きたかな。
最後は、病気で腫瘍?が出来ていたみたいでしたが、獣医さんは年齢的にも体力的にも手術は無理だろうって。。。
毎日、苦しそうで、冷たい床や、外の庭にあるコンクリートの所に寝たりと、寝床に入れてもすぐに移動してしまって。
ちゃんと知識もなくて。。。
最後は倒れて動けなくて、夜中に病院に連れていきました。
検査やなにやらで、もっと苦しそうで、目が合った時に「何もしなくていいから。。。」と言っている気がしました。
やれる治療はして頂いたのですが、次の日に母と私に看取られて亡くなりました。
ペット火葬をお願いし、お骨も持ち帰り、1年くらいしてから、大好きだった木のしたに埋めました。
動物は言葉がしゃべれない分、人間が理解してあげないと。。。と痛感しました。
その時に、この猫の事をあまり知っていなかった自分に腹立たしかったです。

なんでもそうですが「責任」って重いです。
ましてや、命あるものに対しては更にです。

自分に出来るのは、責任を持ってる事はちゃんとしようって事。

その器を少しずつでも大きくしていけたらと日々思います。

しんみり(涙)
2006/02/24(金) 00:00:35 | URL | mimifree #NdikNEPE[ 編集]
ワタシは、りぷちんをめちゃめちゃ溺愛しているし、
もちろん、いつでもどこでも親ばか炸裂なので
よく「どんな高い猫なの?」(値段がという意味で)と
よく聞かれる。
そう聞かれると、ワタシも嫌悪感に襲われる。

捨て猫ですけど、なにか?と思う。
そういう人と話するのは疲れるけれど、猫の可愛さを
一人でも多くの人にわかって貰いたいと思う。
そして、それはお金ではないんだということも。

りぷちんには、最後までシアワセだなあと思っていて
もらいたい。
そのためには、自分自身も強くなくてはいけないんだと、
改めて肝に銘じました。

1匹でも多くの動物が幸せになりますように、
そして一人でも多くの人が生き物と暮らすことの
本当の意味での責任というものが理解できますように、
祈らずにはおれません。
2006/02/23(木) 23:20:09 | URL | りぷりぷ #-[ 編集]
こんばんは
考え出すと切りがないって思うけど、やっぱり毎日考えてしまう事ですよね。
本当に毎日毎日、罪のない人間の性で捨てら邪魔物扱いされ追われた犬や猫がたくさん殺されているという現実。
どうしたらいいんだろう。

私は、7年前お腹の大きな猫と出会いました。
病院に連れて行くと、癌で腹水が溜まっていたんです。
野良猫だったその子は、病気になったから捨てられたのかもしれません。避妊手術もしてあったみたいだし。
近所の人によると、ずっと外にいたそうですし。

それから5年間一緒に暮らしました。
2年前に旅立ってしまったけど、生き物と一緒に暮らすのなら最後まで愛情をかけてあげて欲しいって本当に思います。
世界中の人にわかってもらいたいですよね?なおちゃんさん。。
病気だから捨てる、老いたから捨てる。
そんなのどう考えても、頭がおかしいぞ!!!!!!!

長くなってごめんなさい。。

2006/02/23(木) 22:54:00 | URL | にいまん #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass(必須):
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック