一番人気は
2015年09月02日 (水) | 編集 |
またまた食べ物ネタなんだけど
我が家で特に人気なのは、赤身のマグロ。


くれー


なっちゃんまた暴走気味


たっち


待ちきれない!


がぶう



すごい力で引き寄せる!


他の子たちは


うふふー


ララちゃんお上品。
猫ベッドで寝ていたちゃとらんは出遅れたね


うめえええ



この後、超~可愛い展開に。



▼明日の更新を待て \(ΦωΦ*)ノ

人気ブログランキングに参加中
いつも応援ありがとうございます!



▼募集スタートしました!
【うずまき模様の太朗くんの家族募集】←New!
11911458_370418653167563_1151598215_n.jpg



▼応援してね
【STARCats ~ドラッグストアの猫たち】
ペットのおうちにも投稿しました!
【いつもニコニコ笑顔の幸之助の里親さん募集ページ】
【パジャマ柄が可愛いりぼんちゃんの募集ページ】
【みんなのアニキの健太の募集ページ】
【穏やかな白三毛の麻胡(まこ)ちゃん募集ページ】←New!



☆猫用葉巻きについて、他にも情報頂きました!
我が家にはすでに1つありますし、欲しいけど売り切れだった!と
言う方へ、

【楽天でもあったよシガーキャット】

【日本アマゾンちょっと高いよ平行輸入品】


売り切れになる前に急げー(ΦωΦ)
情報をお寄せくださった方、ありがとうございます!
皆さんの猫ちゃんがこのおもちゃを楽しんでくれますように!


☆糖尿病について
うちで昔糖尿病になった子は、
最初に糖コントロールの為に入院して
何回も検査をしてからインスリンの量を決めました。
口内炎がひどい子でステロイドも注射していたので
抜歯した後、サプリメントを色々試して
ステロイドを使わなくてもおくちの状態が
よくなったら糖尿病も寛解しました。
他にも糖尿病の猫ちゃんがいますよと言う
方がいらっしゃったらアドバイスよろしくお願いしますねー!



拍手する



2015/09/02 06:08 | ★にゃんずの日常★ | Comment (11) | Top▲
コメント
この記事へのコメント
ゆりさん、
糖尿病はコントロールできる病気ですから大丈夫ですよ。
知人でもう更新していないブログなのですが、
猫の糖尿に関していろいろと役立つ事がたくさん調べてあるので、少しはお役にたてるかと思います。
しまじろうは3,4歳?位で発症していまはおそらく10歳くらい。健やかに暮らしてるみたいです。

http://plaza.rakuten.co.jp/nekonotewokariyo/diaryall/
2015/09/03(木) 06:57:48 | URL | ボブテイル #-[ 編集]
なおさん
みなさん、たくさんのアドバイス、そして応援、本当に本当にありがとうございます。みなさんの励ましが、どれほどまでに、私に、元気をくれたか…
正直、糖尿病と、診断されて、私は頭の中が真っ白になってしまって、帰り道、自転車をこぎながら、涙が溢れて止まりませんでした…
その日のうちに朝、インスリンを病院で打たれて・様子をみるためにと、夜まで病院でお預かりされ、夜、迎えに行き、インスリンの量を最小からスタートし、翌日、朝また病院で血糖値をはかり、その日のうちにインスリンの打ち方を習い、帰宅しました。
そして、3日後、また通院して、血糖値をはかり、全く下がっていないため、また量を増やし、夜までお預かり…それでも、さほど下がらず…
そのようなことを3度繰り返しました。
入院という事は言われませんでした…
今、打っているインスリンが元々、即効性のあるものではなく、緩やかに長く効くタイプのものらしいですが、あまりにも下がらないので、合っていないのだろうという事で、明日、朝一番に、通院して・変更されるものと…
インスリンの種類にも沢山あって、どれがその仔に合うのか…なかなか合わない仔もいれば1種類目で、合う仔もいるそうで…
長々とすみませんでした…
1番、頑張っているのはこの仔自身なのに、私は悲観するばかりで、泣いてばかりいました。
みなさんの励まし、アドバイスを読んで、インスリン離脱を目指して、この仔と共に頑張ろう!と、思えるようになりました。
本当にありがとうございます。
2015/09/03(木) 00:38:33 | URL | ゆり #4M9UJOF2[ 編集]
お魚となるとなっちゃんは一番乗り!
でもその夢中の姿がとっても可愛いです(^-^)v
ちゃとさんとララちゃんカップルのツーショットもいいですね〜💕
私も人間の糖尿病しか分からないのでお力になれなくて申し訳ない
のですが同じ黒猫を飼っていて体も大きいので他人事とは思えません。
お優しいお心で保護してくださった猫ちゃん
多くの良き情報が集まり1日も早く良くなることを祈っています。
ゆりさんご自身もお疲れをだされませんように!
2015/09/03(木) 00:36:14 | URL | シュシュママ #-[ 編集]
お魚の記事の日はなっちゃんのワンマン(ニャン)ショーですよね~。
本当に良く伸びる体とお手々だこと・・・。オツトさんに猫パンチとな!?
たくさん貰って大満足でしょうか??

ララちゃんは本当にお上品に頂いていますね。良いお顔~~。
ちゃとらんも出遅れたぶんしっかり頂いたのかな?
明日の更に可愛い展開が楽しみです!!

ゆりさん、私は人間(父親)の糖尿病しか分かりませんが
なおさんやここに集う方々のアドバイスは100人力ですよ。
私も皆さんと一緒にニャンちゃんが良くなることを願っています。
ご自身のお体もご自愛くださいね。
2015/09/02(水) 21:31:57 | URL | Megu #BH1FreBg[ 編集]
やっぱ日本の猫はまぐろやねぇ~(^O^)
なっちゃん、ほんとお魚好きですね~

ララちゃんは可愛くお召し上がり(*^o^*)
明日が楽しみです~
ゆりさん、お久しぶりです!

あの保護していただいたお外の黒猫さんですよね?

最近、糖尿病の猫さんもよく聞くような…
私は糖尿病の猫さんは、経験がありません。

看病が大変でしょうが、良くなるようにお祈りしてます!
2015/09/02(水) 17:57:24 | URL | すり~きじ~ず #-[ 編集]
赤身のマグロも良いなぁ(≧∇≦)
なっちゃんったらパンチしたり立っちしてホントお魚大好きなんだと感心してしまいます〜
ちゃとさんにララちゃんもうれしそう♪
またまたにゃんずの可愛いお顔が見られると思うと続きが待ち遠しいです。
明日の更新がすごく楽しみ(≧∇≦)

ゆりさんのにゃんこさん、お大事に。
良くなりますように願っています。
ゆりさんご自身も大変かと思いますがお身体を大切になさってくださいね。

私は知らないことばかりでお役に立てなくてすみません。
でもなおさんはじめ皆さんのアドバイスはとても勉強になります。
2015/09/02(水) 17:46:48 | URL | こた #86CE.Nao[ 編集]
うちと同じTVのリモコンに反応してしまいました。
明日のカワイイ展開 すごっい楽しみぃ~!
猫ちゃんも糖尿病になるんですね。
勉強不足の初心者です。
お大事に。
2015/09/02(水) 15:26:31 | URL | #-[ 編集]
うちも4年前に亡くなった子が糖尿病でした。
といっても腎不全もありどちらが先だったのかもわかりませんが、失明もしてしまいました。
うちの子も皮下点滴と朝晩の自宅でのインスリンの投与をしてまして、月2回ぐらいだったか朝病院に預けて夜迎えに行くという感じで数値を図って様子を見ていただいてました。
アドバイスなんてできませんが、インスリンは量を間違えると低血糖を起こしてしまいます。うちの子は体重が2キロぐらいになってしまったのでごくごく少量を投与してましたが、ほんの少し多く投与してしまったのか2度も低血糖の発作を起こしてしまいました。発作は体が硬直したように手足をつっぱり軽い痙攣もあったように思います。
最初はあわてるばかりで何もできず病院も夜間はしまっていてこのまま死んでしまうかと思いました。が4~5時間してようやくなんとか元に戻りました。2度目は濃いめの砂糖水を口に含ませるとすぐに収まりました。
それ以来ぶとう糖を常にストックしてましたがそれを使うことはなく亡くなってしまいました。

すいませんダラダラと書いてしまって。
ゆりさんのにゃんこさん、寛解すると良いですね。
ゆりさんもにゃんこさんも頑張って!!
2015/09/02(水) 14:28:48 | URL | 3にゃんママ #-[ 編集]
わおっ!マグロだー!
おおっ!今度はなんと…マグロですね!えっ?!オツトさんが釣ったの?!(笑)
なっちゃん、ほんともう夢中ですね。ぼーそーなっちゃんや~。
なっちゃんのおてて、きれいなしましま、ほんでもって長っ!!
みんなうまうまご機嫌さんで何よりでっす♪

大家んちも糖尿病のにゃんこさんがふたりいました。
ふたりともFIV のために口内炎がひどく、年齢的にも抜歯の麻酔に耐えられないということでステロイドを長期間投与していました。たぶんそれが一因で糖尿病を発症してしまったと思います。
まず、一週間入院して、インシュリンの投与量を決定後、家で朝晩皮下注射をしました。大家も最初は手が震えて、にゃんこさんに「ごめん、ごめんな」ばっかり言っていました。それからは一週間に一度通院して、血糖値を測ってもらい、インシュリンの増減を指示してもらいました。
血糖値が安定し、管理がうまくいった子もいましたが、なかなか血糖値が下がらずにインシュリンの適量を決めるのに、先生が四苦八苦された子もいました。
ゆりさんのにゃんこさんもインシュリンの投与量がなかなか決めにくい子なのかもしれませんね。
インシュリンが効きすぎて低血糖になると、倒れて意識が混濁してしまうので、アイスコーヒー等に使うガムシロップをご用意されたらいいと思います。歯茎に塗ってあげると、低血糖症状がおさまり、普段通りにもどってくれます。
にゃんこさんの糖尿病は治ることもあると先生に聞きました。ゆりさんのにゃんこさんはまだまだ若いですし、いい方向にむかうといいですね。
ゆりさんも気のやすまる時がなく、大変かとお察ししますがご自身もご自愛ください。たいしたアドバイスにならず申し訳ありませんが、ゆりさんのにゃんこさんが早くよくなりますよう、応援しています。
2015/09/02(水) 14:07:59 | URL | 猫長屋の大家 #-[ 編集]
糖尿のネコさん、
インスリンの投与をいきなり自宅ではじめたのでしょうか?
2週間経っても数値が下がらないというのは
1日を通して常に高いのでしょうか?

そこがわからないので
なんとも言えませんが

もし、そうなら病院をかえてみたほうがいいのでは?
普通はその子の適量がわかるまでは病院で預かって投与後に時間をおいて日に何回か数値測定するはずなんですが…

もちろん自宅で投与した後、何回か病院に連れて行ければいいのですが

スイマセン情報が少ないのでこれくらいしかアドバイスできません
2015/09/02(水) 09:06:27 | URL | 名無し #pSJ6Fihk[ 編集]
何とゆう事でしょう!我が家も昨夜はお刺身でした。
雛ちんうまうまのニコニコ(=^ェ^=)の夕食でした。
今日はお天気どーでしょうねー?洗濯物が乾きませんです。雛ちんはお散歩に行けなくて(我が家の屋上)ドアの前でちょこんと座り込みです。ごめん
2015/09/02(水) 07:09:23 | URL | 雛ちんのママ #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass(必須):
秘密: 管理者にだけ表示を許可する