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 明日、手術です
2006年11月10日 (金) | 編集 |
とらちゃんの手術は明日になりました~!

血液検査の数値も、しっかりとよくなり、
今日の面会はカテーテルなし!
といっても、いつのまにか、勝手に
抜けていたそうだけど、おしっこも自力で
しっかり出てるので、無理してカテーテル入れなおさなくても
いいとの判断とのこと。
ご飯は、PHのカリカリは食べないくせに
私が持っていった「金缶」は平らげたことなどを聞いた ^^;

先生と話している間、とらは、診察台から降りてしまい、
すみっこで



じぃ~~


あらら。。とってもきれいなおしっこでよかったけど ^^;

とらが気張ってる間、先生は、床にしゃがみこんで
とらの様子をみてくださった。
今後、気をつけることなども、床でうんちんぐスタイルのまま ^^;

手術を本当に受けるかどうかの最終確認も
してくださり、同じような事態になったとき、
私がとらちゃんのSOSをちゃんとキャッチできなかった場合が
怖いので、手術をお願いすることにした。

明日の午前中に手術して頂き、夕方に面会。
術後はおトイレの砂をできるだけ清潔に保つことを
考えて、退院後は少しの間、隔離生活を頑張ってもらうことにした。

ま、元気になったら、どれだけ隔離を頑張ってくれるかどうかは
不明なんだけど・・・

これからも、ずっとずっと元気なとらちゃんでいてほしいので
明日は手術を頑張って乗り切ってほしい

どうか、うまくいきますように


にゃんずのご飯を準備するとき、開けたての缶詰を
狙って調理台の上に乗ってジャマばっかりするとらが
いないこと、ご飯のうつわの数が一個少ないこと・・・
すごく寂しいです。

ちゃとらんもアホする相手がいなくて寂しそうだけど、
必ず元気で戻ってくるから、待っていようね。



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2006/11/10 23:15 | ★にゃんずの日常★ | Comment (3) Trackback (0) | Top▲
コメント
この記事へのコメント
nekomamaさま>
くろちゃんは、先住猫ちゃんと仲良く暮していて、
やっぱりデカ猫に成長したそうです ^^
亡くなった子は、かわいいグレーの子、、
ふわふわで、きっとお父さんは長い毛の子だねって
話していたんですよ、、
ほんと、残念です、、
あの時はほんと、しんどかったですね、一気に
5匹増えたんですもん。すぐに2匹里子に出て
くれて実際は助かったんですが、色々と
後に課題を残してしまった里親探しでした TT
とらのご飯入れ、なおしておかないと、
つい、普通に準備してしまうんです。。。

主治医の先生、動物の目線まで下ろしてくれるし、
説明も聞けば聞くほど、答えてくださる、
検査結果を書き写したりすることも快くさせて
くださるし、カルテもきれいな字で書いてくださるので
少し覗き込んでも、ちゃんと内容がわかるんですよね。
処方してくださった薬のことや、細菌に対する耐性が
出来てないかどうかなどもきちんと考えてくださるし、
何より、こちら側の話をちゃんと聞いてくださるので
ほんと、助かっています。
ここの病院はそういう姿勢と施設のよさが評判よくて
毎回1時間から2時間まちがザラで、それは確かに
しんどいのですが、こないだ、とらちゃんの容態が
急変したときは、すぐに対応してくださいました。
もう少し診察室が広ければな~と思います ^^;

おやかたさま>
ありがとうございます ^^
夜明け前の東の空から聞こえてきましたよ~ ^^
私の方は大丈夫です、睡眠はほんと、10分とかでも
寝れる方なので ^^
走る時間がほしいなぁ。。。ストレス解消もってこいです ^^

とら、ちゃんと手術を乗り切ってくれました。
ほんとにいい子です。
2006/11/11(土) 20:26:21 | URL | なおちゃん@もも組 #-[ 編集]
ラブコール
まだ夜明け前の空に向かって「とらちゃ~ん」と叫んでます。まあココロの中でではありますが。
とらちゃん、つくたんをはじめとしたニャンずの近況は気になるor楽しみではありますが、なおちゃんさんが睡眠or休憩を取られているかの方が気になるおやかたでえす。
私どもへの報告はチト後回しでいいんですから、五時愛じゃない御自愛くださいね!
2006/11/11(土) 06:03:00 | URL | おやかた #HbCZpky6[ 編集]
ごめんなさぁぁぁい!!!
くろちゃん、ごめん!勝手に殺してしまったよ…(T_T)
 
くろちゃんが元気なのは安心したけれど、でもやっぱり、逝ってしまった子がいたんですね…尿毒症だと、辛い闘病生活だったのだろうと思います。
今は安らかであってくれますように。
 
体質的なものが影響しているとすると、3年前になおちゃんさんに保護されていなかったら、みおちゃんも、それにとらちゃんも、今頃この世にいなかったのかもしれないんですね。
 
おうちの子になったからこそ、ちゃんとケアをしてもらえているけれど、そうでない子たちは人知れず、ひっそりと逝ってしまうのだと思うと、せめて自分に縁のあった子たちはしっかりと生きてもらわなければと、改めて思います。
 
いつものメンバーが欠けると、その隙間ってものすごく大きいですよね。
きっと、とらちゃんはその隙間を埋めて、もっと大きな「健康」というお土産と一緒に帰ってきてくれますね。
 
先生もとても素敵な、信頼できる先生で安心ですね!
ドクターとこちらの意思疎通がちゃんとできることが、にゃんずの健康管理には一番大切なことだから、これはもう鬼に金棒。
 
隔離生活をおとなしくしてくれないくらい、とらちゃんが早く元気になってくれることを祈っています!
 
がんばれ!とらちゃん!
2006/11/11(土) 02:55:57 | URL | nekomama #-[ 編集]
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